東日本大震災に端を発する節電の動きに、

大いに賛同し、節電に努める決意をしている皆様へ

節電をしながら、快適なオフィス・店舗・居住空間を実現する、
最も適切な方法がありました!

それが、窓で遮熱するということです。

(しかも安価に)

4月24日のNHKニュースおはよう日本で、

「三井物産本社8000㎡を1億円かけて、遮熱フィルムを貼る」
というニュースが流れた以降、皆さんから沢山の問いあわせを頂戴しております。

  ・5月15日 asahi.com でも記事になっています

部屋の暑さの源は、窓から入ってくる熱エネルギーだってご存知でしたでしょうか?

自宅もオフィスも、窓から入る熱エネルギーは全体の50%超。逆に窓をしっかり防御すれば、暑い夏を少しでも快適に過ごすことが出来るという訳。

話題の「遮熱」。遮熱フィルムや遮熱コートと、複数のメーカーが複数の手法の遮熱製品を販売していますが、その効果のほどは、

[check]日射(≒赤外線)を60~75%カットする効果
 - だから室内温度が上がるのを押さえ、冬の暖かいエネルギーを外に出さない

[check]紫外線を99%カットする効果
 - だから色あせ抑制効果

[check]それでいて可視光線は70%~90%残す(暗くならない)
 - だから店頭やショールームもOK

[check]飛散防止効果
 - フィルムに限ります

[check]無線LANや盗聴電波が外部に出ることを抑制する効果
 - 一部メーカーのフィルムに限ります

というものです。

一言で、遮熱フィルム、遮熱コートと言っても、その効果効能は様々です。

つまり、貴社・貴方の用途やニーズにマッチした遮熱フィルム・遮熱コートを選ぶことが重要です。

下記の幾つかの質問に回答することで、貴社・貴方のニーズを鮮明化できる診断チェックシートをご用意しました。(本ページの最下部にございます)

ところで、「こんな良いものが何で今まで世の中に無かったのか!?」と疑問に、お答えします。

私自身も大いに疑問でした。

実はそこには、最近しばしば耳にする「ナノ技術」の登場があったのです。

ナノ技術で、赤外線を吸収する素材を小さく小さくすることが可能となり、ガラス面に塗布できる塗料にまでなったのが、この数年のことであったのです。

故に、今までは存在しなかったのです。(存在しても庶民の手の届く代物ではありませんでした)

遮熱には、
  [check]遮熱フィルム
  [check]遮熱コーティング
の二種類があります。

どちらも、最新の商品は素晴らしい性能を持っています。

製造しているメーカーも、海外メーカー、国産メーカー各社あり、TOPクラスの商品の性能は、ほぼ横並びと言っても良いと思います。

 ■あとは、自社にマッチしている商品か?

 ■自社の予算にマッチしている商品か?

 ■自社の納期にマッチしているか?

が鍵だと思います。

30℃を超える真夏日到来まで時間がありません。

4月24日のNHKニュースおはよう日本で、

「三井物産本社8000㎡を1億円かけて、遮熱フィルムを貼る」
というニュースが流れた以降、皆さんから沢山の問いあわせを頂戴しております。

を如何に短縮するかが、鍵です。

夏が、来る前に!

貴社・貴方のニーズを鮮明化できる診断チェックシート(PDF)

<お問い合わせ・ご相談>
  株式会社リンク・ソリューション
  TEL:03-5827-7671
  info@linksolution.co.jp

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